特定というか一般論なんだけど
そもそもSmileBASICの言語仕様として3以降の今風の書き方になって以来、配列変数が戻ってくる関数を式の中に書いてはいけないっぽい動き(主にエラー)をするので
常に
DIM A[0]
A=関数() '←配列の戻り値を変数に入れるだけの文を書く
命令 A,...ほかの引数
などと書くようにしておいた方がいいのでは、という
いくつかの他言語では普通にそう書いちゃっても通る(けど昔からプチコンシリーズを触ってる人なら無意識に回避する)文法をよくお書きになってる印象があります